写真をそのまま送信
DM の写真を、切り抜かずに元の比率のまま送る「写真」と、切り抜いてタイトルとボタンを載せる「カード」から選べるようになりました。新しく追加した写真は「写真」になります。切り抜く場合は、写真の横で「カード」を選んでください。自動化にすでにある写真はカードのままです。
「写真」で送ると、テキストとボタンは写真の直後に 2 通目のメッセージとして届きます。コメントした人には返信があるまで 1 通しか送れないため、最初の DM でテキスト付きの写真を送るには、「最初のメッセージ」か「メールアドレスを収集」をオンにするか、カードで送ってください。詳しくはDM に返信して写真を追加するをご覧ください。
Follow Gate のプロフィールボタン
Follow Gate のメッセージに、Instagram のプロフィールを開くボタンを付けられるようになりました。相手はアカウントを検索せずにフォローできます。ボタンは最初のメッセージとリマインドで、確認ボタンの上に表示されます。新しい自動化には最初から付いています。既存の自動化では「フォローしてから送信」で「プロフィールボタン」をオンにしてください。詳しくはフォローを確認してから DM を送るをご覧ください。
Studio メンバーのチャンネル権限
Studio では、所有者と管理者がメンバーの使えるチャンネルを限定できるようになりました。担当ブランドだけを扱ってもらえます。メンバーを招待するときにチャンネルを選ぶか、メンバー画面でメンバーのメニューを開き、「チャンネルの権限」を選んでください。限定されたメンバーには、そのチャンネルと、そこでの自動化、成果、連絡先だけが表示されます。
チャンネル画面にはワークスペースのすべてのチャンネルが表示され、メンバーはほかのチャンネルへのアクセスを申請できます。所有者と管理者にはメールが届き、同じ画面で承認または却下します。詳しくはStudio をチームで使うをご覧ください。
追加チャンネルと年払いへの切り替え
Studio には 10 個のチャンネルが含まれます。所有者と管理者は「プランと利用状況」から最大 40 個まで追加できるようになりました。1 つにつき月額 5 米ドル、年払いなら年額 50 米ドルです。Creator または Studio を月払いで利用している場合は、同じ画面の「支払いサイクル」で「年払いに切り替える」を選ぶと年払いに変更できます。詳しくはプラン、トライアル、支払いをご覧ください。